Tuesday, May 29, 2007

Life::ApenaSyndrome - 睡眠時無呼吸症候群

睡眠時無呼吸症候群に関するQ&A

Q 睡眠時無呼吸症候群ってなんですか?

A  睡眠中に呼吸が止まる(もしくは低呼吸になる)ことをいいます。ただし、健康な人にも睡眠中の無呼吸は見られますので、10秒以上の無呼吸が1時間に5回以上出現した場合を、一般的には“睡眠時無呼吸症候群”と診断されます。『閉塞型』『中枢型』『混合型』の3タイプに分類され、このうち閉塞型が約8割を占めるといわれています。

Q 眠っている間に激しい、苦しそうな『いびき』をかくといわれます。これは病気でしょうか?

A 軽いいびきそのものは病気とは考えられません。しかし、激しい、苦しそうないびきは睡眠を妨げ、大きな病気の原因になる可能性があります。特に『睡眠時無呼吸症候群』であることを示す重要なサインかもしれません。

Q 『いびき』の原因はなんですか?

A 簡単に言えば「軽い窒息」です。もともとのどが狭い人で、睡眠時にのどが更に狭くなる、あるいは塞がる為におこります。のどの筋肉の緊張がゆるくなることが主な原因です。

Q いびきは「ぐっすり眠っている健康的な証拠」ではないのですか?

A よくある誤解です。鼻と口をふさがれて眠っていられる人がいないように、「軽い窒息」であるいびきが続いている間は、なかなか深く眠ることができません。

Q 窒息しかかっているのになぜ目覚めないのですか?

A いびきで窒息しかかって眠りが浅くなると、のどの筋肉の緊張が戻って、のどが再び開き息ができるようになるからです。【深く眠りそうになると窒息で起こされ、目覚めそうになると完全に目覚める直前に呼吸が再開し、また楽になって眠りに落ちる、しかし深く眠りそうになると・・・】という繰り返しで、よく考えるとかなり残酷な状態です。


そうか"のどの筋肉の緊張"か!と納得。
何に納得したかというと,あまりの過労や睡眠不足時に発症していた私。
全身の筋肉がゆるくなってしまっていたのが原因だったのかもしれません。
眠りが浅くなればのどの筋肉の緊張が戻るようですが,
私は浅くなったときにかろうじて意識は戻りますが体の自由が利きません。
そして酸欠状態に陥り,必死で呼吸しようとします。
気を抜けば再び眠りに落ちてしまいそうです。
この状態でも呼吸が止まっているのに,再び眠りに落ちたら窒息してしまう。

昨日も発症しちゃったんですが,昨日は息をしようとしてもできなかった時間が
おそらく過去最長でした。
まぁ,昨日の場合はここ数日の過労によるものだと思うのですが。

無呼吸時間レコードが伸びてる気がしますが,
このまま伸び続けると…?
窒息ですよね。
窒息したら,気絶した後に,はい復活!なんてことはないんでしょうねー…
窒息したらジ・エンドでしょうか(汗)

きちんと睡眠取るべしですね。

Sunday, May 27, 2007

Life::Nibblies - ジャッキーカルパス

144gのジャッキーカルパス一袋。
半分だけでビール4本。
明日早いのになー…(汗)

Life::Health - 汗っかきな私は

げんき?: 顔と頭の汗に悩む方から
たくさん汗をかく「多汗症」という病気もある
全身多汗症と局所多汗症

「そんなに汗かいてー。病気?」
と冗談めかして言われたことはありますが,上記のをみると,
私は(こういう)病気じゃなかろうかと納得してしまいました(汗)

汗をかいたとしても,全身びっしょりなんてことはあまりなくて,
何かと頭から汗がしたたり落ちるんですよね。
局所多汗症とかいうやつっぽいです。
手掌多汗症とかいうのではないですな。
手のひらは言うほどかきませんし。

私の場合,人前で緊張するとよく汗をかきます。
あと運動直後に暖かい部屋に行くと汗をかきますし,食事をしただけでもかきます。
人前での食事ならなおのこと。

大人数が得意でないのに加え,交感神経が敏感なんでしょう。
交感神経が敏感なのは父親譲りだと思いますし,
大人数が得意ではないのは小さい頃からの影響だと思います。
記憶にないのですが,私は一人で遊ぶのが好きだったらしいので。

しかし最近はまぁまぁ汗をコントロールできるようになってきてはいます。
頭の中をパーにすれば,あまり汗をかかないことに気が付きまして。
最近のモチベーションの話も絡んで,
頭をパーにしつつ,集中力を保ちつつ,といいますか。
穏やかな気持ちで鋭い気持ちを持つ…
って剣道やってるときの心構えかって感じがしますな。

対人時の緊張のせいで汗をかく,といえば,
うちの准教授の前で話をしていると汗がぼたぼた。
突っ込んではくれませんが,いつ突っ込まれるんだろう,
ああ絶対,何でこんな汗かいてるの君?とか思われてんだろーなー,
なんてことを考えてしまいます。


純粋に新陳代謝がいいのかと思っていたのですが,
多汗症とかいう病気じゃないかという疑いが。
どちらにしても,新陳代謝が良いことには違い有りませんから,
絶対的に不健康だということにはならないと思いますのでいいんですけどね。

Thursday, May 24, 2007

Life::Motivation - 効果はまだまだ続く

Life::Motivation - モチベーションの上げ方

先日書いた効果は、まだまだいける様子です。
とはいっても、眠いしめまいはするしでヤバイっちゃヤバイんですが。
頭の切れ具合は眠さとはお構いなしでなかなかどうして良好です。
引き替えに、作り笑いや愛想笑いが出来なくなっていますが。

寝る前の飲酒をやめればもう少し体力も回復するんでしょうけど。
最近また酒がやめられません。
先日の、飲み会と合コンの連ちゃんの直後はさすがに休肝日を設けましたが。

このノリで、口をきくのが初めてのバイト先の女の子と話して楽しく話せました。
この方法ってのは、緊張感を抜きながらも、いい感じで頭が回るんかなぁと思いました。
体力がいつきれるか不安ですが(汗)

Work::PartTimeWork - 店長のうち明け話

うちの店長は京都に好きな人がいます。
その人は、もともとこっちにいた、他の店舗の店長なんですけどね。
で、その人は別の人が好きでして、
その相手の方が、今離婚調停中なのだとか。
なかなかけりが付かずにいて、相手の方にはお子さんがおられるとか。
しかも、うちの店長の好きな人と、その相手方の二人はなかなか会う機会がない。
なので店長の好きな人はさみしーな状態なので、
うちの店長をちょくちょく呼ぶそうです。

店長が、店長の好きな人を完全に振り向かせるのはなかなか難しそうな状態です。
30近くになると、人によって持ってる事情が重いケースも増えて行くみたいで、
店長は前途多難っぷりを醸し出していました。


私なんかが、いや、それは諦めた方が良いです、なぜなら…
なんて話ができるはずもなく。
私がその立場だったならどうするか。
率直に、店長と同じく、喜んで会いに行っちゃうでしょうね、と言いました。
頭では、このままじゃいけない、と思いつつも、と添えて。
聞いた感じでは、都合のいい女状態ですもんね…
本人も、私は側室やから、と言ってました。
そうはいっても、やっぱり少ない可能性に期待してしまうでしょうし。
私としても、楽しめるときに楽しみたいというスタンスもあります。
いい人が別に現れるまでは、まぁ楽しむしかないんじゃないの、というのが私の意見。
結果的に嫌な目を見る可能性の方が高そうなんですが、
私なら本能に従いそうな気がします。

他人事ながら、まじめに考えてしまった話でした。
普段なら他人事なら適当に相づちして流してしまうところなんですが(笑)

Wednesday, May 23, 2007

Work::PartTimeWork - 開発中の声

突如、フンフンフンフン!と言い出し叫きだした友人に、
L5?と突っ込もうとしたけどやめました(笑)
いや、L3は少なからず越えて(ry

Life::Motivation - モチベーションの上げ方

いやーさすがに論文作成5時間、カテキョ2時間、
ソフトウェア開発のアルバイト6時間は堪えますな。

最近は、オナニー+納豆でアグレッシブになってます。
何のこっちゃって話ですが、オナニーやってると精神的にどんよりしてきます。
オナ禁してると快活というか性格が明るくなってくるんですが、
私の場合軽く成りすぎなんですよね。
性欲が押さえられてしまいますし。

で、そのどんより感を保ちつつ、朝に納豆を食べることで
しばらくすると頭がすばらしく冴えてくる。
こう、オナニーによるどんより感に加えて頭が冴え渡ってくると
いい感じでアグレッシブになれるんです。
どんより感が、逆に気持ちを落ち着かせてくれて、
そこに納豆で頭の回転がよくなって。
オナ禁によるスーパーサイヤ人効果じゃなくて、
オナニー+納豆によるスーパーサイヤ人効果とか(笑)

さらに程良い睡眠不足によるさらなるどんより感。
すごく効率的に一日動けているような感じになるんですが、
まぁ体調が良いような感じはないですね。
めまいも若干ありましたし。

すごくよく動ける!と思って研究やらバイトやらをガンバってしまい、疲労を溜める。
長い期間は使えない技(笑)だなぁと思いました。

Tuesday, May 22, 2007

Life::Aim - 猪突猛進的バイタリティで

3月頃からずーっとネガティブな気持ちで過ごしていました。
例のごとく目標を見失った感がダラダラ続いていたのです。
目標が見つかったとしても、何だか気分が盛り上がらず、
何となく論文を書き、バイトをこなし…という毎日でした。

ここ最近はといいますと。
やれるだけやったるわいやーという気持ちなのです。
バイトで稼げるだけ稼いだるし、論文も月一ペースで書いたろうか?ん?
という気持ちなのです。

なんだか躁鬱病の気があるんじゃないかしらんと不安になるときもありますが(汗)

それはともかく。
最近思うんですよね、うちの店長も言っていたんですけど、
やっぱ金とか地位とかは大事で、
それがなかったら、まぁ女の人はあんまり寄ってこないよ、っていう。
まぁ現実的な人ほどそうなわけでしょうし、
私自身も自分は現実的な考えの方だと思ってます。
だもんで、店長の言う事は否定しませんし、むしろ肯定しちゃうくらい。
30近くになれば地位とかいう単語が出てきますが、
大学生時分であれば、車がないとね~なんてのはよくききます。
ま、性格も大事なんでしょうけど。

この話があっただけで猪突猛進な気分になっているわけじゃなくて、
バイトも研究も次のステップへすすめそうな感じがしてきたというのもあります。
バイトの話をすれば、家庭教師だったら
最近は高校生の子の学習スケジュールをかなり本腰を入れて組んでいます。
事務所に見せる報告書以外にも私専用のノートを作って、
その子の傾向を分析して…なんてことをやってます。
ま、レベル23ですし(とか分かる人にしか分からないことを書いてみる)。
時給額でいえば家庭教師が現在ダントツでトップです。
博士課程後期まで家庭教師続けたら、時給がえらいことになりそうです。
総収入は家庭教師は多くないんですけどね。

レストランのアルバイトは、まだ数ヶ月かかるでしょうけど、
次のランクへ上げてもらえそうです。
全ての料理を手際よく作れるようになったら時給アップなのです。
次の次までいけばバッジがチャチイのから本気バッジになるのです(笑)
でもレストランのバイトは時給が上がっても知れてるので、
時給アップは結構どうでも良かったりします。
料理作ってるのが楽しいですからね。
料理に限らず、色々勉強させてもらってますし、楽しい環境ですし。

ソフトウェア開発のバイトは、何だかプロマネってこんな感じなのかな?
という気持ちになってきています。
自分を含めた5人分の開発スケジュール組むとなると頭を使うんですが、
これで効率的にガンガン開発がすすむと面白いだろうなぁと思うのです。
また私はあと3年はこのプロジェクトに携わりかねないので、
社長さんとこの先の話も色々します。
出資している社長さんの気持ちは学生の身である私にはとうてい想像つかないのですが、
仕事でやっているのでこちらもマジになっていかないといけません。

研究の方も、意外と私のやっていた研究は一杯論文が書けそうな状況でした。
というか、以前中国の大学との交流目的として開催された国際シンポジウムで投稿した論文。
これの前に一つ論文書けたし!
っていうか書いておいたら今の論文もスムーズに書けたし!
あー、こまめに書く必要があったんや…
と最近思います。
教授らが論文書け書けってうるさいなぁと思ってたんですが、書いた方が良いのですね。
論文書きまくって研究者へまっしぐらじゃー!
という気持ちになっています。

働ける時間も研究できる時間もあって、お酒を飲む時間もある、バイクで走る時間もある。
バイトも研究も、なんだか頑張り時!って感じです。

Tuesday, May 15, 2007

Monday, May 14, 2007

Laboratory::Theme - 論文書きまくるために

久々に研究室ネタです。
今年度から新しく助手さんが増えたのですが、なかなかに強力な方です。
教授は忙しいのに加えて考えることが途方もないことなのに対し、
助手さんは色々私たちに指導してくださいますし、
ご自身の研究テーマが感性情報処理なことからも色々相談に乗ってくださいます。
くださいますといいましても、きちんとシラフで話したのはあまり回数がなく、
今日はしっかり話をしました。

あまりにもフレンドリーな方なので、私の方がちょっと後ずさってしまい、
なかなかこちらから出向いて話しかけようという姿勢になれない。
でも話す内容に困るような方でもない。
という矛盾した気持ちでいるのですが、
まぁ日が経てば解消するでしょう。
人見知りする性格のせいですな。

しかしお話を聞いていると、論文を量産するための方法について
少しずつ雰囲気が分かってきました。
以前は教授に、内容を少し変えればまた論文がかけるから、と言われていたのですが、
少し変えるって何?という感じでした。
少し視点を変えて、違う実験をして、
こういう見方の時はこういう結果が出るということを論文に書く。
それを繰り返していって、出してきた論文のまとめのように比較実験、考察を書いていく。

そういう考えでいけば、いつの間にやら私の研究は
論文が二本書けるところまで来ていたようです。

研究室のでかいプロジェクトに携わる傍ら、
自分の研究でいくつもの論文を書いていくのが
私のこれからなんだろうなと思いました。

Tuesday, May 08, 2007

Work::PartTimeWork - ぎゅうぎゅうどころじゃなくなった勤務時間

たん塩をつまみに箱買いしたPrimeTime(2箱合計48本)の内
冷えた一本をぐびぐび飲みながら。
今日のことを思い出し、一人反省会。
まぁいつものことです。
ここが良かったここが悪かったと顧みます。
これが出来ない日はよっぽど忙しいのか疲れているのか、になってきます。

馬車馬のように、という意識はありませんが、
どうにもレストランのバイトの出勤日数が確保され続け、
終いには週6のペースで出勤しているここ数週間。
これでは何らかの法律だかに違反しているとかで、
どうにかして5日間の休みを確保しないといけない、と店長に言われました。
私は店長の言われるままなので、そうですかとしか言いませんでした。
一応私の意見も聞くには聞いてもらっています。
木曜の朝は講義があるので、木曜だけは休みをもらっています。
そのかわりに週6出勤って何?という気がしないでもない。

楽観的というか別にいいですよ的な気持ちになっている理由は、
このペースでの出勤でも体と心が悲鳴をあげていないからなんですけどね。
ああ、慣れとは恐ろしい。
それに一回の勤務時間が2時間半から5時間と変動しますし。
大体4時間出勤が多いですが。

同じくほぼ週6の方がいるのですが、
この方は出勤時間が長いんですよね。
で、社会保険等々に入っているとかで、店長は時間を気にせず使いたい放題。
…まぁそれは言い過ぎでしょうけど、この方は愚痴をこぼしていましたね。
店長は(確か)7日休み取らなあかんからよく休むんよー。
なんであたしの方が休む日が少ないん!?と。
あはー私もあなたに近づきつつありますヨー。

まぁ研究が出来る時間さえもらえれば良いので、
私は週の出勤ペースなんてどうでもいいです。
これだけシフトに組まれるのは頼られているから、というのもあるんでしょうけど、
私はそこはあまり気にしませんししたくない。
頼られるのといい結果が出せるのは直接的には関係しませんし。
むしろ一番困るのは、そこまで出勤ペースがあがると
朝まで遊ぶ日がなくなってしまうこと!

あの職場は好きなんで、勤務時間が増えるのは一向にかまわないんですが、
余り増えすぎると束縛感が出てきますね。

Monday, April 30, 2007

Life::SexCulture - いってきましたパート2(3)

Life::SexCulture - いってきましたパート2(2)

前回と似たような動きをする女の子。
マットって動きのパターンが決まっているんでしょうかね。
一部、前回のことは違う動きをしてくれました。
乳首を執拗に吸われた(笑)のと、膝舐めです。
最初は膝とか別に何ともなかったんですが、何回かされているうちに
右膝を舐められるのが微妙に気持ちよくなってきて。
後になって、あれ、俺開発されていってる!?とか思いました(笑)

その後股間で女の子がもぞもぞ。
ゴム付けてますが…?
前回はこの後風呂にもっぺんつかってベッドだったんですが、
あぁ、70分コースだからマットの上とベッドの両方でやるんだ、と納得。
このとき、二回戦目まで突入するとは思っていませんでした。

マットの上でやるんてどんな感じなんやろーって思ってましたが、
下になっている私はあまり身動きがとれませんね。
手で自分のポジションを固定しておかないとヌルヌル滑って行きますから。
だもんで女の子にされるがまま。

行為が始まってから気が付きましたが、
私のあれの形と女の子の中の形がフィットしてない気が…
女の子の猛烈な腰使いが相当痛かったです。。。
女の子はノリノリなのに私が痛がったら場がしらける、とおもって我慢。
このフィットしてない感がちょうど良い刺激になっているのか、
女の子は満足そうでした。
まぁこんな前後に動かす猛烈な腰使いは最初だけだったので、
ずっと痛い思いをせずには済んだのですが。
私がなかなかフィニッシュしないんで、いけたころには女の子はフラフラ。
私は私で何だか酸欠に近いような、体がしびれる感じ。
フィニッシュしたとき、
私が出している最中だというのを女の子はすぐに察知しなかったようで、
最中でも激しく動かれました。
ちょ、ちょっと止まって、ぐはっ、っていう思いでフィニッシュ。
うーん、終始あまり身動きがとれなかった私は、
何だか犯された気分でした(汗)

強いなーと言ってくれましたが、イクのに時間がかかるのが
単純に良いことなのかどうかわからなかったので、曖昧な笑顔を返しておきました。
堅さにも割と満足げな顔をしてくれていましたが、
まぁ比較対照が多分中年のオッサンでしょうし。
私としてもマックスの70%程度だったような気もしますから、これまた微妙な顔で笑顔。

フィニッシュしましたが、マットが長引くまでは二回戦もやるとは思っていませんでした。
なので、いつまでマットするんかなぁ…と思いながら、
時間が経つに連れ、もしかして一回フィニッシュせんとベッドに行けへんの?
と思うようになり。
そんな、短時間で二回戦はきついってー、と思ってました。
案の定きつかったんで、小休止をもらいました。
しかしながら残り時間が迫っており、ベッドでできるのが10分程度。
10分程度で抜ける気はあまりしませんでしたが、
まぁ抜けなくてもいいやと思っていました。

ベッドでゴムを付けた後、何か希望とかある?とか聞かれ、
後ろの穴に入れたいとか言う人いるんかなとか勝手な想像が浮かびましたが、
何を希望できるのかもいまいちわからない私は、
俺が上になって動きたい、とだけ伝えました。
もしかしてS?と聞かれ、即答でうん、そう、と答えます。
ひーひー言わせる方が楽しいですから(笑)

単純にピストンするよりも、やっぱ何カ所か同時に攻めたいよなーと思って
適当なタイミングで攻めます。
でもピストンしながらだと複雑な攻めはやりにくいなー、
グラインドしながらだったらいけるかー
なんて色々考えながら、女の子の表情を確認しながら。
前の女の子に比べて、この子は良い表情してました。
いい感じで顔も赤らめてくれていて。
感じてくれている?と思うと少し嬉しかったです。
これが演技だったらすげーよなぁ…とも思いながら。

時間が来たので途中で中断。
何か私ばっかり気持ちよくなってごめんなさい、
どっちがサービスしてるのかわからへんね、
と女の子は謝ってました。
私としては抜ければ満足っていう図式じゃなくて、
女の子の反応やマットなど色々込み込みで楽しかったので満足なわけで。
全然不満もありませんでした。
唯一、もっと話をしていたかったという不満はあるかもしれませんけど。

前回はもらえませんでしたが、この子からは名刺がもらえました。
誰彼かまわずこの子は名刺を渡すのかも知れませんし、
もう一度来て欲しい客にだけしか渡さないのかも知れませんが、
名前を確認できるものがもらえたのはよかったなと思います。
単純にもっかい話がしたいと思いましたし、
沖縄出身で(わりとキツイ)お酒好きということで、
女友達としても付き合いたいタイプだなぁと、
ソープ嬢じゃなかったら飲みに誘うのに、と思いました。

Sunday, April 29, 2007

Life::SexCulture - いってきましたパート2(2)

Life::SexCulture - いってきましたパート2(1)


待合室で待ちながら、今回はどんな子なんだろうと想像をふくらませます。
前回ちょっとぽっちゃりした子だったしなぁ。
それなりにスリムな子がいいな、と思っていました。

準備が出来たようで、エレベータへ向かいます。
見た瞬間、あれっ、この子?と疑います。
聞いていた話では、年齢は21才。
うーん、とても21には見えん…老けてますな…
まぁスリムな子ですが。
案内役?とか思いながら部屋に進むと一緒についてきます。
あ、やっぱりこの子なんだ。

部屋はピンクっぽい照明で気持ち暗めの部屋で、
白い蛍光灯の真下で見た顔に比べ女の子が若く見えました。

話してみて第一印象、なんとまあ礼儀正しい。
向こうは床に正座して名前を言い、頭を下げてよろしくお願いします。
私はベッドの上から軽く会釈しながらよろしくお願いします。
あぁ、なんか私側の立場が上というか偉そうでイヤーとか思いましたが、
お客さんなのでそこまで気にしなくてもいいか、と思いなおしました。
別に偉そうな雰囲気ぷんぷんさせてるつもりでもないですし。

話をしてみると、何歳に見える?という質問が来ました。
年齢をあらかじめ聞いていたのと、最初の印象を加味して、
22才に見える、と言っておきました。
ボーイさんから聞いたのは21才だったのに22才て、
老けて見えるとこを加味するんだったら3つくらい足せよお前と後悔。
ちなみに21だと聞いたという話はすでに女の子にしていました。
実際の所は22だそうで、ドンピシャだった様子。
出だしはいい感じに話すことができたかな?というのがこのときの感想でした。

女の子が風呂のお湯を貯め始め、何飲む?と聞かれました。
うーん、前回来たときとほぼ同じ流れだなぁと回想。
そして前回同様アクエリアスをお願いしました。
お茶だとトイレ行きたくなるかもしれませんし、
オレンジジュースだと口の中がねばねばしそうでしたし。
風呂入ってなんだかんだすることを考えるとアクエリアスですな。

前回同様、やっぱり自己紹介トークで盛り上がる流れでした。
あとソープに来るお客さんの話だとか。
前回聞くことはありませんでしたが、今回客層の話を聞けました。
主に30、40代のオッサンが多いらしいですね。
朝や昼間なんかは農家のおじいさんもくるそうな。80才くらいの。
そんなおじいさん相手するのきつそー…と嫌な想像をしながらも話を続けていました。
その想像が、後々のプレイで一瞬私のあれを萎えさせる原因になりましたが(笑)

だもんで、20代である私のような客はめずらしく、
久々に若いお客さんだったのでよっしゃ!っていう感じだったそうです。
嬢は機械的にエッチするんかなぁと思っていましたが、
やっぱお客さんの年齢でも一喜一憂するんだなと思いました。
マグロじゃあるまいし、そりゃそうですわな。

まず風呂場で体を洗ってもらいました。
裸を眺めてみると…うは、絶壁…
女性ホルモンの影響で乳が出てきた男友達の方が乳あるゾおい…
という想像は今になってしたんですが(笑)
まぁ女性がみんながみんな巨乳グラビアアイドル級なわけないんですし。
というか乳が全てじゃないんだし。
とか自己説得モードに入る私。

その後、バスタブで潜望鏡やってもらいました。
ベッドやマットでフェラってもらうよか、まぁ多少姿勢が楽なぁという感じですね。
前回は時間の関係からか、これはありませんでした。
前来たときの女の子のフェラってそんなに気持ちよくなかったんよなぁ…
と思いながら眺めていると。
なんか舌使いから唾液の使い方から吸引の仕方から違いました。
そういう風にするんやーと感心する私、舌で亀頭を攻める女の子。
私は思ったよりもあまり亀頭は感じないようでした(汗)

そんなんなので、余裕有りまくりの私。
いつの間にか女の子のフェラパターンを眺めていました。
うーん、そこで不意にそこ攻めてくれると面白いかも…
と勝手に妄想ふくらませ。

ひとしきり終わると、女の子はマットの準備に入りました。(続く)

Life::SexCulture - いってきましたパート2(1)

2月末から今にかけてなにがしかの予定が常に入っていて、
休みの日だから遊ぶ、という思いを全くしていません。
サボるから時間が作れ、そして遊ぶことができるという後ろめたい気持ちで
自分の休息時間を作るようにしています。

今日も本当は論文を書きに研究室へ行く予定でしたが、
ひぐらしのなく頃に祭をやり始めたのが昼の2時、
気が付けば夜の10時。
最近逃げてばっかりの私。

要領よく仕事をし、休みを取るという姿勢はどこへやら。
仕事という仕事をしながらもどこか逃げ腰です。


そんな最中、もう一度ソープ行くかぁと思い、先日行ってきました。
ゴールデンウィークが始まると、怒濤のバイトの嵐が来るので、
連休前に気を引き締めるため(笑)いけそうな日程を見計らって行きました。
本当は、客引きの人たちが少ない昼間に行きたかったのですが、
研究室のゼミがあったので夕方にいきざるを得ませんでした。

前回のコースは45分。
滑り込みで抜かしてもらったぐらい時間がぎりぎりだったので、
今回は70分コースをお願いしました。
見せてもらった女の子の写真は相変わらず顔面モザイク。
しかもすぐ用意できますと言われた女の子は殆ど同じ体型。
うーん、違いがわからん…
ボーイさんが簡単にコメントしてくれまして、
私の判断基準は年齢とボーイさんが言う女の子のスタイルのみとなりました。
この子はスタイルがいいです、とか。
スタイルがいいといわれても、私の好みに合うのとはまた話が違いますから。

勘で、ボーイさんのオススメする子以外の子を指名したんですが、
ボーイさんが別の子を指しながら、
この子よりも顔のランクは落ちますが…とコメント。
ボーイさんが指している子はボーイさんがオススメしてきた子。
顔のランクが落ちるとか、そんなん言ってええんかいな、と思いましたが、
まぁ私の好みを見透かしたのか、お客さんの感想第一なのか、その嬢に思い入れがあるのか。
そんな思いを巡らせつつも、素直にボーイさんのお薦めする子に決定。

ゼミが終わったところもあり、私は若干の疲労感と睡魔に襲われていました。
待合室で、しゃきっとせねば!と目をぱちくりさせていました。
別にこんにちはしてエッチしてさいならというわけではなく、
合間合間に話をするわけですから、
しんどそうに話をされたら嬢側にも良い印象を与えないでしょう。

加えて、二回目とはいえやはり緊張していました。
途中でふにゃることないように、今の内に一人で気分を盛り上げようと
ガンバってエロい妄想をすることにしました(笑)
(続く)

Wednesday, April 25, 2007

Life::Motivation - モチベーション低迷中

最近はモチベーションが下がっている時期のようで、今日は特にヒドイです。

以前も書きましたが、
私は何らかの目標があればすごくポジティブに動き回ります。
逆に目標がなければ抜け殻と化します。

研究も、ちゃんと目標立てを教授とやりたいのに、
今までの研究成果を論文にまとめてからじゃないとこの話をしてくれない様子。
今までのがグダグダだから目標決めたいのに。

最近は別に買いたいものもないんで、金銭欲もありません。
普通に生活できればええかなと。
ご飯が食べることが出来て、毎日ビール飲めて、
洋服がぼろくなってきたら新しく買えて。

金銭欲ないんでバイトもいまいち燃えません。
機械やん、俺。ってなってきてます。

彼女作りに走ることもなく。
なんだか、欲しい!と思っていないんですよね。
ここしばらく自分を騙し騙しやってきましたけど、
心の底から欲しいと思っていない。
以前友達に、家事が好きな男は彼女ができない、とか言われたことがあります。
なぜか。全部自分でできるから彼女が必要な理由がない、とのことでした。
家事だけで彼女が必要かどうかなんて決まる問題ではないとは思いますが、
多少なりとも関係があるような気もします。
家事の出来ない、寂しがりやな男だったら
必死になって彼女作りするんかなーと思いました。

家事は好きですし、研究やアルバイトで十二分に忙しい私。
時間が出来れば一人ででもツーリング行ったりカクテル作ったり。
たまに男友達と飲みに行ったり、飲みに来てもらったり。
正直なところ、彼女作ろうとガンバルのが面倒というか、
これ以上めんどー事増やしたくないとかいう一面もありつつ。
お前それ逃げとちゃうんか、アタックして後々気まずーなるんが嫌なんとちゃうんか、
と自問自答してみたりもするんですが。
絶対彼女にしたい!という気持ちが湧いてこないのは事実。


唯一、もっぺんソープ行きてーという欲求があるという(笑)
三日間くらい休みがもらえれば、回復するような気がします。
が、ゴールデンウィーク明けるまではそんなことあり得ないんですけどね。

Sunday, April 22, 2007

Life::Music - 洋楽練習中

http://still-ai.net/blog/2007/04/lifefavorite.html

以前からLinkin' ParkのBreaking the habitや、
Numb、In the endなどは聞いていたのですが、
他の曲を余り知らないなぁと思ってアルバムを購入。
さらに練習しています。

練習しているのが、
  • Breaking the habit
  • Numb
  • Pushing Me Away
  • Paper cut
  • Runaway

Breaking the habitはカラオケでも歌ってます。
Numbは前々から練習してますがカラオケでは歌ってません。
Pushing Me Awayはすぐ歌えるようになりそうです
(シャドーイングは一日でもう大体オッケーです)。
Paper cutはなかなか難しいです…早すぎ。
Runawayは少し練習すればできそうです。

カラオケに行くメンバーによって歌っても大丈夫そうな曲も考えながら
練習していたりします。
研究室のメンバーだったら何歌っても良さそうな気がするんで、
知ってるLinkin' Parkの曲とRADWIMPSの曲で一人縛りやってやろうかとか思っています。

Thursday, April 19, 2007

Life::Continence - 禁欲してたら見える?(2)

Life::Continence - 禁欲してたら見える?(1) - Blog::AS_A_COCKTAIL


レストランの制服を着ているせいもあるんでしょうけど、
まぁグラマーではない女の子がバイト先にいます。
しかも高校生なんで、少々子供っぽいです。
しかも変わった性格で、独りでにガンガン話し始めるんですが、
突如何の脈絡もなく話が180度変わるという。

アニメおたくでゲーム好き。
なんとかっていうバンドも熱狂的に好きという子。

あれ、なんかずっとこの子と話していたい…と思って、
無意味に控え室に残ってしまいました(笑)
時間が来たんで帰りましたが、話し足らなかったです。

周りからも、この子は変だって言われていますし、
本人もそういってます。


私の好みが、自分と趣味があってる変な子なんで、
実はこの子結構好みなのかも、と思いました。
…私も変な人の部類に入るのかも知れませんが(笑)
あれ、この子変!おもろ~、と思える子がいいんです。

頭ごなしに異性として意識せずに気楽に話せて、
かなり気を遣わずに話せていました。
もう一人、同じようなノリで話せる子がいますが、
この高校生の子とのほうが合う頻度が高かったです。

いつの間にか、一所懸命に話を聞いてあげていて、
一つ一つ丁寧に相づちを打っている自分が居ました。


禁欲すれば、エロ視線じゃない視線で見ることが出来て、
好みの子かどうかっていう判断が、割とできるんじゃないかと思いました。

別に鵜呑みにするわけではないですが、
オナ禁 まとめwikiによると、オナ禁すると本能がもててないと判断するため、
オナ禁効果が出ると書いてあります。
オナ禁すると、自然ともてようとする行動に出るので外向的になる、のかなぁと思いました。
外向的になって、もっと相手に関わろうとして、相手のことをよく見るようになって。

でも適当にリセットしないと、気分が落ち込んでいきますけどね。

Saturday, April 14, 2007

Life::Continence - 禁欲してたら見える?(1)

こちらで書いたとおり、禁欲というかオナ禁を試したことがあり、
今でもリセットとオナ禁を繰り返しています。

ここしばらく、まぁいいやという思いから全然封じていなかったのですが。
やはりテキパキ動きたいという気持ちから封じてみることにしました。

そこで、どうにかしてムラムラしないようにしないといけないのですが、
我慢するとシャウトしたくなってくるので違う方法を考えます。
元々性欲って何で湧くんかな~と思っていたら、
本能的な生殖活動を促す欲求ということで、
死に近い状態だと高まるようで。
この話は高校の頃にも聞いたことがあったんですが、
へぇそうなんだ、どまりでした。

今、オナ禁をすべく思考を切り替えると、
死に近い状態に持っていかなければ性欲はかなりセーブできるんじゃなかろうか、
と思いました。
死に近づくって大げさな表現ですけどね。

要因としては、疲労、空腹が思い当たります。
ストレスは性欲を減退させるから違うとして。

…そうか!疲れたら昼寝なんかして疲労回復、腹が減ったら食えばいいんだ!
とか当たり前の事を浮かべてひらめきましたっていう顔をする私。
当たり前なんですが、そういえば意外と出来ていなかったことを顧みる。
疲れても馬車車のごとく働き(学生なのに働いている時間が増える一方…)、
腹が減っても食事は適当。念のため野菜ジュースは飲んでいましたが。

そこにストレスがたまっているときた日は、帰ってきても何もする気が起こらず。
ストレスが緩い日は抜いて抜いての日々でした。

よし、疲れたら仮眠しよう。飯はしっかり食べよう、と決めました。
今日も疲れから来るムラムラに夕方悩まされましたが、
夜に家庭教師があることもあって、抜くデメリットが大きすぎました。
だもんで、横になって半分寝る体勢を保ち、体力回復をはかる。
随分マシになりました。
まぁ、あのムラムラ状態でエロいもの見続けてスイッチが入れば、
横になる程度じゃ収まらないでしょうけどね。

昨日の話も思いながら、よし、エロい考えは抜きだ!普段は考えない!
女の子と話すときも、異性を見る目で話すのはやめておこう、と決めました。

それでも、ずっと話がしたい、一緒にいて緊張はしないけど、ドキドキできる。
っていうのが、エロい性欲を抜きにして好きになるってことなんかもな…

と、今日思ったことが実はありまして…(続く)

Life::Sex - 恋愛感情と性欲

恋愛感情と性欲

小学校の頃まさしくそれだったのかもしれないと思いました。
初恋とかいいつつ、結局の所
同い年の中でも体の成長していたあの子とやりたいーとか思っていただけじゃないかと。
考えてみれば、次に好きになった子もスタイル良かったんですよね(笑)
中学の時ですが。
こう、出るとこ出ていたというか。

あぁ、そう思うと高校の頃付き合った子も出るとこ出ていました。
私がドキドキしていたのはそういう理由だったのかも。

性欲はお金で消化出来るのを身をもって知ってから、
女の子と並んでもドキドキすることがかなり減りました。

そうすると、好きになるってなんなんやろなーとか思い始めて。
異性とめちゃめちゃ仲良くなってココロが許せるくらいの気持ちが
恋愛感情なんかなーとか思い始めて。
そんな、うだうだ考えてる程度じゃあ彼女なんかでけへんなーとか思ったりして(笑)

一番問題なのは、そんな悠長なこと考えて真剣味がない、
本気で彼女が欲しいと思っていないとこなんでしょうけどね。

Thursday, April 12, 2007

Laboratory::Stance - 仕事のスタンス

研究室に限らず、人と何かする上でのスタンスがあります。
高校生の頃の文化祭の出来事と、
レストランのバイトによる効率を求める考え、
これらをもとに今のスタンスになったような気がします。

どういうスタンスかといいますと、
"出来る人がいるなら首を突っ込まない、私にしかできないことは全力でやる"。
明確な役割分担を行い、与えられた仕事を一所懸命にする。
文化祭の時、何でもかんでも首を突っ込んで、色んな人に迷惑かけたので。
何でもかんでも首を突っ込めば、突っ込んだものには少しずつしか手をかけられませんから。

また、レストランのバイトをやることで、効率性を重視する性格になってしまいました。
ですので、"明確な役割分担"を行い、全員が効率的に動くことを求めます。
無駄があるのは嫌いなのです。
話が脱線しまくるのも大嫌いなのです。


こういったスタンスですので、集団で何かをする時なんかもろに態度で出てしまいます。
例えばイベントの話し合い。
イベントの日程、進行内容、準備など、
3人くらいいれば十分のような気がします。
5人もいればわたしゃ話し合いの輪から外れます。
あれが必要だ、これが必要だ、これをしなきゃいけない。
そんな話は一人が司会して、一人が書記をして、全員で意見を出せばいい。
5人の脳みそを使う必要などない。3人で十分。

各担当(買い出しとか掃除とか)のリーダーは出席しないといけないんじゃないの?
と思うかも知れません。
決定事項をメールで送ってくれればいいです。

人数が多ければ多くの意見が出ていいんじゃないの?
と思うかも知れません。
むやみに多くても、出てくる意見が重複しやすくなるだけでしょうから、
3人もいればお互いの足らない頭を補完できるんじゃないでしょか。

話し合いの司会をしないといけないなど重要なポジションに私が着いておらず、
かつ参加人数が多いと私は途端にやる気をなくします。
俺いらんやん、って。


ここまで一緒かどうかは知りませんが、他人がやれるのに、
自分が横取りしたり、お節介でする、そんな必要はないというスタンス。
企業出身の助教授も同じようです。
まぁ、何でもかんでも手を出していては自分の仕事が増えてしかたありませんから。
学年が近い人から見たら「えっ?」って思われているみたいですが、
上の人ほど「それがええよ」と言われたりもします。
身勝手っていえば身勝手なスタンスなんですけどね。